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ブックルックチームで輝く人とは?全職種に共通する“活躍の秘密”

私たちが求めるのは、ただ仕事をこなすだけの人ではありません。現場で「ここをもっとよくできる!」と気づき、自ら動いて変化を起こせる人――そんな力を持った人こそが、チームを、会社を、未来を前に進めます。自社で活躍する社員を見ていると、共通して次のような特徴が浮かび上がります。

まず、課題を自ら発見し、解決策を考えて行動できること。与えられた仕事をこなすだけでなく、現場で気づいた改善点に目を向け、提案し、実行する姿勢が求められます。次に、新しい技術やアイデアを積極的に取り入れ、自ら形にできること。特に新規開発のエンジニアにとっては、この自発的な提案力が成長のカギとなります。そして、変化に柔軟に対応できること。リモート勤務率が高く、各チームが裁量を持つ当社では、状況が変わっても迅速に行動し、最適な選択をできる力が求められます。

こうした力を持った人こそ、チームの成長を加速させ、会社全体の未来を創り出す原動力になるのです。

コツコツの力でチームを底上げ

ブックルックチームで活躍している人には、2つの共通点があり、経験や年齢に関係なく、この姿勢さえあれば十分に活躍できる環境です。

  • 地道にコツコツ仕事を進める力
  • チームで協力しながら成果を出す力

スピード感や提案力はもちろん大切ですが、それ以上に毎日の小さな積み重ねを丁寧にこなせる人が長く活躍しています。インフラや保守開発では、システム運用や障害対応、改善作業など、地味だけど重要な仕事が多くあります。こうした業務を一つひとつ着実に進めることが、チーム全体の安定と信頼につながります。年齢を重ねた経験者ほど、この「積み重ねの力」を活かせる場面が多いのも特徴です。

さらに、協力する姿勢も欠かせません。素直にアドバイスを受け入れ、他のメンバーの意見や改善案を取り入れられる人は、成長スピードが早く、チーム全体の成果も底上げされます。自分の担当だけにこだわらず、進捗や課題をチームと共有しながら動ける人は、問題の早期発見やスムーズな対応が可能です。前向きにコミュニケーションを取り、困ったときに相談できる姿勢は、リモート勤務でも大きな強みになります。

ブックルックチームでは、提案力のある人も、地道に積み重ねる人も、協力できる人も、年齢や経験に関係なく活躍できます。ここなら、これまでの経験を活かしつつ、新しいことにも挑戦でき、短期的な改善も長期的な安定も両方手に入れられます。だからこそ、20〜40代のエンジニアでも、自分の力を十分に発揮できる場所がここにはあります。

自分のスタイルとチームの相性

ブックルックチームで成果を出すには、まず自分の働き方や考え方を振り返ることが大切です。逆に、自分に合わない傾向を知っておくことで、入社後のギャップを避けることができます。

例えば、自分の担当業務だけにこだわってしまう人は、チーム全体の成果に貢献しづらくなります。「任されたことだけやればいい」と考えると、周囲の状況や課題に気づきにくくなり、プロジェクト全体の進行にも影響が出てしまいます。また、質問や相談、進捗の共有を避ける人は、問題解決が遅れがちです。経験豊富な方でも、情報をチームに共有しなければ、せっかくの知識やスキルも十分に活かされません。さらに、自己学習や成長意欲が低いと、裁量の大きい環境で活躍し続けるのは難しくなります。ブックルックチームでは、自ら学び、新しいことに挑戦する姿勢を持つ人が高く評価されます。

ここからは、実際に活躍している社員の職種別の具体例です。経験のある方なら、こうした職種別の働き方を知ることで、自分がどの部分で力を発揮できるか、またどのような環境が自分に合っているかをイメージしやすくなります。ブックルックチームでは、経験や年齢に関係なく、自分の強みを活かしてチームに貢献できる方を歓迎しています。

新規開発エンジニア

新規開発エンジニアは、自ら改善案や技術選定を提案し、設計・開発・運用まで一貫して担当しています。たとえば、既存システムのボトルネックを見つけ、新しいフレームワークで効率化を実現するなど、主体的に動ける方はプロジェクトの質を大きく引き上げます。

インフラ・保守開発者

インフラ・保守開発者は、毎日の運用や障害対応を着実にこなしながら、必要に応じてチームをサポートできる柔軟さも持っています。夜間のトラブル対応や予防保守、作業マニュアルの改善など、地道な作業を確実に積み重ねる力が長期的な活躍につながります。

プロジェクトマネージャー

プロジェクトマネージャーは、チーム全体を見渡し、進行管理だけでなく改善提案や技術判断も行います。経験豊富な方は、メンバーの提案を実現可能な形に落とし込み、チームの能力を最大限に引き出すことができます。

ITヘルプデスク/システムオペレーター

ITヘルプデスクやシステムオペレーターは、臨機応変に学びながらチームで協力し、問題解決に取り組む力が求められます。ユーザー対応の中で効率化や改善策を提案できる方は、年齢や経験に関わらず活躍できます。

自由に、自律的に動く力

ブックルックチームはリモート勤務率90%。一人ひとりが裁量を持ち、自律的に働くことが求められます。

自分で考え、行動できる力は必須です。指示待ちではなく、自分で判断して動ける方は、経験を活かして短期間で成果を出せます。また、チーム貢献の意識も大切です。個人裁量が大きくても、チーム全体の成果を意識し、メンバーをサポートできる方は、リモートでも安心して活躍できます。

さらに、変化に前向きで学び続ける姿勢も重視しています。新しい技術や業務への挑戦を楽しめる方は、経験年数や年齢に関わらず、成長と成果の両立が可能です。

経験を活かしてチームを最大化

ブックルックチームで求められる人物像は、とてもシンプルです。

  • 課題を見つけて自ら動ける人
  • 地道に成果を積み重ねられる人
  • チームと協力して仕事を進められる人
  • そして自律的に学び、成長意欲を持てる人

経験や年齢を重ねた方なら、これまで培ってきた知識やスキルをチームに還元しながら、新しい挑戦にも取り組める環境があります。幅広い業務に挑戦し、仲間と一緒に成果を出す喜びを感じたい方は、ぜひブックルックチームでその力を最大限に発揮してください。

直接応募限定!入社祝い金50万円プレゼントキャンペーン

転職って、本当にエネルギーを使う選択ですよね。求人を見るだけでも気持ちが揺れるし、「応募するかどうか」だけで悩むこともある。面接が近づけば、さらにそわそわしてくる方も多いと思います。

そうした“人として自然な揺れ”を、私たちはこれまで何度も見てきました。だからこそ今回のキャンペーンは、そんな迷いに寄り添い背中を少し押せる存在になれたらという思いで始めたものです。

全職種対象・コーポレートサイトからの直接応募限定で、入社祝い金50万円をプレゼントします。

外部求人サイト経由の応募は対象外です。「直接、私たちのページを見て応募してくれた方に、しっかりと還元したい」という気持ちから、この条件にしています。応募方法や選考フローは、入社祝い金特設ページにまとめています。

※2026年4月までに入社した方を対象としています。

入社祝い金50万円。使い道は、本当に自由です

採用活動では、求人広告費や紹介料など、裏側で多くのコストが発生します。ブックルックチームでは以前から、「その分を直接応募してくれた方に渡せたら一番いいのに」という話をしていました。今回の制度は、その考えをそのまま形にしたものです。使い道は完全に自由

  • 新しい生活の準備に
  • リモートワーク環境づくりに
  • 資格取得・学習への投資に
  • 思い切った引っ越しに
  • いつもより少しリッチな旅行やアクティビティ体験に

50万円という金額が、あなたの次の一歩を少しでも軽くするなら、私たちはそれだけで嬉しいです。制度の詳細は入社祝い金特設ページで確認できます。

伝えたいこと

私たちは、応募者の方の変化の瞬間を、現場でたくさん見てきました。

  • 不安いっぱいで応募した方が、自信を取り戻していく姿
  • 「自分にできるのかな」と迷っていた方が、入社後に役割を広げていく姿
  • 家族に応援されて決断したというエピソード

どれも、何度見ても胸があたたかくなる瞬間です。だからこそ伝えたいのは、“迷っている今”も、未来に向かって進むための大事なステップだということブックルックチームは、その一歩に真剣に向き合います。

ブックルックチームは大きな会社ではありません。その分、変化も挑戦もすぐそばにあり、誰かの一歩が会社の未来をつくっていきます。社員一人ひとり、そしてそのご家族まで幸せになってほしい。そんな思いを大切にしながら、私たちは採用を行っています。今回の入社祝い金キャンペーンが、あなたの挑戦の追い風になれば嬉しいです。

評価制度・福利厚生・サポート環境を詳しくご紹介

私たちは、社員が安心して働きながら、長期的に成長できる環境づくりを大切にしています。

評価の透明性、働きやすさの確保、スキルアップの支援を軸に、人事制度と福利厚生を整備し、社員一人ひとりの生活やキャリアを支える仕組みを整えています。

評価制度について

評価サイクル

個人の行動・業績に応じた評価年4回実施。私たちは実行することに価値を置いているため、社員の挑戦する姿勢を評価しています。
もちろん、私生活とのバランスを見て、マイペースに働きたいという考えも尊重しています。

キャリアステップ

配属後は、プロジェクト経験やスキルに応じて段階的にステップアップできる環境を整えています。当社では、次の6つのスキルクラスを定義しており、成長に合わせてキャリアを描けます。

働き方について

リモート勤務

コロナ禍をきっかけに導入された制度ですが、今では育児やプライベートの都合に合わせて柔軟に働ける環境として定着し、社員の90%がリモートワークを活用しています。オフィス(麻布/調布)への出社も自由で、自分のスタイルに合わせてパフォーマンスを最大化、無理なく働ける体制を整えています。

勤務時間

基本勤務時間は9:00~18:00(所定労働時間8時間)ですが、ライフスタイルや通勤事情に合わせて、出社時間を8:00~10:00の間で自由に調整できます。
残業は業務状況に応じて発生しますが、月5~20時間程度を目安に、過度な残業が発生しないよう調整しています。

休日・休暇

当社は完全週休二日制で、年間休日は約123日です。チーム内での調整は必要ですが、有給休暇の取得は自由に行えます。
さらに、結婚・出産・身内の不幸などの際には特別休暇を取得可能です。しっかり休んでメリハリをつけ、心身ともに充実した状態で働けるよう、十分な休日・休暇の取得を推進しています。

業務環境

社員には快適に作業できるスペックのPCと、ディスプレイを貸与しています。マルチディスプレイで効率的に作業ができます。出社・リモートワークどちらでも利用可能です。業務で必要なツールやライセンスも、必要に応じて相談可能です。

服装自由

基本的には服装自由で、自分らしいスタイルでリラックスしながら仕事に集中できます。ただし、客先での商談などTPOに合わせてスーツやビジネスカジュアルをお願いする場合もあります。

教育プログラム

教育プログラムはまだ整備中ですが、少しずつ内容を増やしています。(若手向けマナー研修、社会保険や税金などの必須研修 等)技術面では、メンバー同士の情報共有会(不定期)や、会社主催の勉強会もあります。
また、希望すれば外部研修への参加もサポートしています。

福利厚生について

各種社会保険完備

各種社会保険を完備しています。健康保険は関東ITソフトウェア健康保険組合(ITS健保)に加入しており、通常の健保より医療費負担額や各種福利サービス(保養所、ディズニーチケット割引など)もサポートされています。

有給休暇

法定の有給休暇に加え、会社独自の有給病気休暇を年間3日付与しています。体調不良で本来のリフレッシュの機会が減ってしまうことがないよう、病気のときにも安心して休める環境を整えています。

慶弔見舞金

社員とそのご家族のお祝いの場面も、困難な局面も、安心して働けるよう、結婚祝金出産祝金弔慰金被災見舞金その他にも必要に応じて支給しています。

健康診断

社員の健康を第一に考え、年1回の定期健康診断を実施しています。必要に応じて追加検査も対応可能で、日々の健康管理をしっかりサポートしています。

通勤手当

出社の頻度や回数に応じて、1か月分の定期代もしくは実費の交通費を支給します。リモート勤務が中心でも、必要な出社時に安心して通勤できる制度です。

スポーツクラブ利用費補助

社員の健康維持をサポートするため、フィットネスジムやスポーツクラブの月額会員費用を月1万円まで補助しています。日々の運動習慣を応援することで、体調管理だけでなく、気分転換やリフレッシュにもつなげられる制度です。

ライフサポート

社員本人はもちろん、家族を大切にしてほしいという思いから、産休・育休制度介護・看護休暇時短勤務制度などの制度を整えています。社内の理解も得やすい環境なので、遠慮なく制度を活用できます。
さらに、育児休業等に関するハラスメント防止のための相談窓口も設置しています。

心の健康について

外部相談窓口

社員の心身の健康と尊厳を守るため、全社員を対象として、定期的にハラスメント研修を実施しています。さらに、外部相談窓口サービスも導入しており、社内で相談しにくいことがあっても、社外の専門家に気兼ねなく相談できます。

最後に

私たちは、社員一人ひとりが安心して長く働ける環境があるからこそ、チーム全体のパフォーマンスも最大化されると考えています。そのため、制度や環境を上手に活用しながら、自分らしく働ける職場づくりを推進。

働きやすさ・挑戦しやすさ・安心して成長できる環境を、常にアップデートし続けています。

ブックルックチーム アジャイル開発の実際

アジャイル開発を得意とするブックルックチーム

ブックルックチームはWEBシステム開発・運用を主力事業としておりますが、特に得意とするのはアジャイルというシステム開発手法を取り入れたやり方です。
アジャイル(agile)とは「機敏な」とか「動きが早い」という意味です。
改めてブックルックチームのアジャイル開発の実態をお話したいと思います。

防衛省がアジャイル開発?!

つい先日、防衛省が自衛隊で使う防衛装備品開発をウォーターフォールモデルからアジャイルモデルに変更するというニュースが流れてきました。
アジャイル開発をウォーターフォール開発と比較して、乱暴に一言でいってしまえば、スピード優先の修正前提の後戻りもあるリスクを最小限にした短期間開発です。

命にも関わる防衛装備品を直しながら開発するなんて大丈夫なのでしょうか?
いや、むしろそのリスクを取ってでもアジャイルによって得られるリターンの方が多いということなのでしょう。

着実に前進するウォーターフォール開発

ウォーターフォールによるシステム開発は、ヒアリング、方針決定、概要設計、詳細設計、機能設計、ユーザーインターフェース設計、コーディング、単体テスト、結合テスト、検品、合否判定、納品といったステップを1歩ずつ、まさに踏みしめながら進みます。
要所要所ではクライアント様に「この内容で間違いありません。今後変更する場合は別途費用をお支払いします。」と書かれた紙にハンコを押すことを求めますので、担当者様もよく内容を確認しなければなりません。
設計者や開発者についても、クライアントがGOサインを出した仕様書をよく確認し、その通りにシステム開発を進めます。
後戻りをしない、上から下に流れ落ちる滝のように進める、それがウォーターフォール開発です。
このようにクライアント様とシステム開発会社間でお互いに確認をしながら進めますので、着実に進められ、クライアント様が求めるシステムをきちんと開発できる可能性がとても高いのです。

颯爽と進むアジャイル開発

アジャイル開発を採用するクライアント様は、システムの利用メリットが見込めるならば、必須機能のみを備えたシステムを1日でも早く使った方が良いと考えます。
来年とか再来年とか、時間をかけて開発され、出来上がりを待っているその時間で、違うなと思うところがあれば修正し、より良くするアイデアがあれば機能追加していこう、と考えます。
時間とともに不確実性が高まる今の時代ならではの考え方です。
だからといってウォーターフォール開発で採るステップを省略するわけではなく、アジャイル開発は1歩1歩を足早に颯爽と進めるのです。

ブックルックチームのアジャイル開発

アジャイル開発を得意とするブックルックチームは、目安として1か月程度で開発できるシステムを提案します。
そのくらいであれば、担当者様も仕様や動作確認を日常業務の空いた時間でできます。
また、担当者様には大きな裁量が与えられていますので、1つ1つの機能についていちいち誰かの承認を得る必要もありません。
システム設計者は担当者様とのやり取りを通して「ゆれ」(将来仕様が変更される可能性)を感じたならば、容易に修正できるように変数を持たせて設計します。そのため、納品後に修正を求められた場合でも「待ってました」とばかりに簡単に対応できます。
最初のフェーズで開発されたシステムは、クライアント様とシステム開発会社にとって、今後話を進める上での共通基盤となります。
次のフェーズでの機能追加や変更はこの共通基盤上で話し合われるため想定ケースが少なく、検討の時間、コミュニケーションの時間が大幅に削減されることになります。

ウォーターフォールを採用すべきではないケース

ウォーターフォール開発に話を戻します。
ウォーターフォール開発は後戻りをしないことが前提ですから、ステップ毎の確認・決定作業は当然慎重になり時間もかけることになります。
設計段階で半年、1年とかけることは珍しくありません。
その内に、ユーザー業務の進め方が変わったり、新しいより良い技術が利用可能になったり、競合する企業が新たな方法で売上を伸ばし始めたり、(日本国内では少ないでしょうが)突然法律が変更されたりした場合、また最初からやり始めることにもなり兼ねません。
言い換えれば、そのような可能性があるならばウォーターフォール開発を採用すべきではありません。

成熟した変化の少ない確立された業務においてなら、ウォーターフォール開発は向いています。
しかし、外部からもたらされる変化の多い昨今では、なかなか難しい開発手法となるでしょう。

防衛省の防衛装備品開発は、これまでウォーターフォール型を採用していたため、実用されるまで10~20年もかかっていたそうです。
その間に周辺国は新たな武器を開発したり、より良い技術が開発されたりして、いざ使い始めようとしたら「もう威力が相対的に低く、国民を守り切れません」となる懸念が想定されたのでしょう。
他国の武力行使の可能性が高まり、ドローンやAIに代表されるような新技術がどんどん出てくるような今は、アジャイル開発が最適だと判断したのでしょう。

IT業界のシステム開発

ウォーターフォール開発は、特に工程後半のシステム開発者にとってストレスが少ないというメリットはあります。特に優秀なIT人材不足が深刻な現在の状況においては悪くない選択に見えます。
他方、クライアント様にとってはウォーターフォール開発で時間を取られているうちに競合企業に追い越される可能性があります。その結果、システム開発会社はお客様を失うかもしれない、という側面を心配するのは大袈裟なことではないと思います。

ビジネスの世界は常に競合企業と対峙しています。
IT業界はクラウド、AI、高速通信、RPA、ブロックチェーン、IoT、量子コンピュータといった新技術が登場しています。
そんな中では、後戻りさえも選択肢に持ちながら、機敏に、迅速に行動できる方が競争優位に立てる確率が高まります。

あなたもアジャイル!

ということで、長々と説明しましたが、そんなアジャイル開発を得意とするブックルックチームでプロジェクトマネージャ(PM)、システムエンジニア(SE)、プログラマー(PG)として活躍したい人材を募集しています。
また、今回新たにデータベース管理者(DBA)の募集も開始しました。
奮ってご応募ください!

今のような変化の多い時代はいつまでも続くものではありません。また必ずどこかで安定がやってきます。
その前に、このエキサイティングな状況を、1度きりの人生で1回くらいは体験してみてはいかがでしょうか!